キャパシティビルディング第8回シリーズ 第1セッション
受講・聴講の方の声
| ●次のフレーズにいくには、どういう弾き方をすれば良いか常に考える。また、各フレーズそれぞれ前後のフレーズと結びつきながらも、違う色を感じながら演奏することを学んだ。 ●個人的には、弓の奏法において、もっと学び、努力しなければならないと思いました。 ●スピッカート、ソティエの使い分け。どういう音を出したい時に、どちらを使うのか。判断はどこでつけたら良いのかがまだ分かりません。 〈10代・受講〉 |
| 「弦の上で目的を持って歩いたり、とんだりしている」という言葉が印象的でした。 「弾く」のではなく、「音楽、心の変化を楽譜から読み取って、デザインして、そこに弓をつける」というプロセスを、明日から取り入れてみたいと思います。 先生方のわかりやすく、丁寧なご指導と、美しいボウイングをたくさん見せていただき、 感謝しております。 〈30代・受講〉 |
| 自分の研究不足の度合いが分かりました。 「音色」という自分の一番の課題に正面から向き合えて、とても勉強になりました。 逃げてるだけではいけないと思って参加したのですが、音楽と向き合うのは怖いけれど、 新たな発見があるし、やっぱり楽しいことだなと感じました。 〈20代・受講〉 |
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| この講習によって、楽器と体の一体感が醸成されるような感覚を得られると思います。 次回も学び所の多い曲を取り上げられることを希望します。 〈10代・受講〉 |
| いつもいつも、すごい事ばっかりで分からないこともあるけど、分かるようになるので楽しいです。 〈10代・受講〉 |
| 発見・研究・実行、この3つがとても大切な事なんだと初めて知りました。これからは、この3つを実際にできるようにしていきたいです。 〈10代・受講〉 |
| 今回の講習で、私はいろいろ学びました。 スピッカートの弓の一をちょっと工夫するだけで、響きを向上させたり、 ピチカートの弓の持ち方、その際に指板に手を置かないということなど、 今までしたことがないことをいろいろ発見できました。 〈20代・受講〉 |
| 何回来ても、毎回ボウイングのこと、体の使い方のこと、いろいろ新しい発見があります。 今回もとても楽しかったです。 〈20代・受講〉 |
| 昨年度の成果発表会や、同志社女子大学での公開レッスンで、本当に多くのことを教えていただき、幸せです。また是非聴かせていただきたいと思います。ありがとうございました。 学ぶことが多すぎて書ききれないため、御礼のみで失礼致します。 〈20代・聴講〉 |